RAKUWORKERS【vol.14 理学療法士】

RAKUWORKERS【vol.14 理学療法士】

RAKUWORKERS【vol.14 理学療法士】

当会で活躍するさまざまなスペシャリストを紹介するシリーズ「RAKUWORKERS」

Vol.14 は、丸太町リハビリテーションクリニックの理学療法士です。

普段はどんな業務をしていますか?

整形外科疾患を中心とした中高齢者や、スポーツ障害を抱える学生のリハビリテーションを行っています。

患者さんへのリハビリで心掛けていること

一番は、患者さんと同じ目線でリハビリを行うことです。常に、患者さんと治療者(自分)が同じ目標に向かってリハビリに取り組めることがとても重要であると考えています。治療者のエゴにならないよう、押しつけではなく、お互いが納得できるリハビリを提供できるよう心掛けています。
また、週に3回平日の夕方に行っている、スポーツをしている学生に対してのリハビリでは、私自身、学生時代スポーツをしていた経験を生かし、競技者の立場や気持ちに向き合うように心掛けています。

今後の夢や目標、チャレンジしたいこと

今後は、さらに知識や技術を身に付け、患者さんから必要とされる理学療法士になることが目標です。またその対象をスポーツ選手とし、支えになっていけるような存在になることが夢です。そして研究活動も行っていき、学会での発表などにもチャレンジしたいと思っています。

私、実は〇〇なんです!

芸能人の友達がいるんです。どんどん活躍の幅を広げている友人に刺激をもらいながら日々頑張っています。最近は会えていないので、コロナが落ち着いたら食事に行きたいです。

一緒に働いている部署の皆さんへ一言!!

いつも優しく、時に厳しいご指導をくださる先輩方に刺激をいただきながら、4月から今日まで頑張れています。今後ともご指導ご鞭撻のほどよろしくお願いします!

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