第48回日本肩関節学会・第18回日本肩の運動機能研究会に当会職員が参加

第48回日本肩関節学会・第18回日本肩の運動機能研究会に当会職員が参加

第48回日本肩関節学会・第18回日本肩の運動機能研究会に当会職員が参加

2021年10月29日(金)〜30日(土)にウインクあいち(愛知県名古屋市)で行われた第48回日本肩関節学会・第18回日本肩の運動機能研究会に当会職員が参加しました。

学会のテーマは「プロ意識 熱意 思いやり」。コロナ禍の中、全国から肩関節に特化した医師や療法士が集結しました。

そして今回、丸太町リハビリテーションクリニック 院長 森原徹が国際シンポジウムで腱板断裂修復術に関する講演、また投球障害に関するシンポジウムでは座長を務めました。

また丸太町リハビリテーションクリニックの理学療法士 松井知之が投球障害に関するシンポジウムで講演、投球障害肩に関する演題発表の座長を務めました。

引き続き、肩関節疾患の病態解明や治療手段の確立に貢献できるよう尽力していきます。今後ともよろしくお願いいたします。

集合写真

関連ページ&関連動画

丸太町リハビリテーションクリニック

第48回日本肩関節学会ホームページ

院長 森原徹と同院の理学療法士 山口弘佑が野球に取り組むアスリートなら気になる「投球障害」について、専門医の目線と元プロ野球選手のセラピストの目線から解説している動画です。

Newsカテゴリの最新記事

季刊らくわ

地域の医療機関と洛和会ヘルスケアシステムをつなぐ会報誌

地域の医療機関と洛和会ヘルスケアシステムをつなぐ会報誌「季刊らくわ」

「季刊らくわ」新年号(2022年新年号)

洛和会SNS公式アカウント

洛和会副理事長のメッセージ

洛和会ヘルスケアシステム 副理事長 矢野裕典からのメッセージ